企業理念・風土

企業理念・風土

Message / コーポレートメッセージ

Message

コーポレートメッセージ
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Company Name / 社名に込めた想い

Company Name

社名に込めた想い
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Management Policy / 経営方針

Management Policy

経営方針
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Future Image / グループの将来像

Future Image

グループの将来像
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Credo / 信条

Credo

信条

社名の「イノベーションズ」には、〝革新的な手法で成長し続ける集団でありたい″という思いがこめられています。
イノベーションの本来の意味は、既存のモノ、仕組みなどに対して、全く新しい技術や考え方を取り入れることで、新たな価値を生み出し、社会的に大きな変化を起こすこと。
グリーンイノベーションズグループの一員として、常にイノベーターであり続けることが、私達〝らしさ″であり、最大の強みです。
小さなイノベーションを起こし続けることが、いずれ世の中をあっと驚かせるビジネスや、新商品の開発など、世の中に知られるようなイノベーションにつながるのです。まずは、自分の担当業務や身近なところでのイノベーションから始めましょう!

 

一回のお客様を一生のお客さまにできるように、ホスピタリティーの精神をもって、お客様第一主義を徹底しましょう。
お客様が唯一絶対の評価者であることを決して忘れないでください。
万が一、クレームが発生した場合は、最優先に誠意をもって、対応しましょう。
常に、お客様の期待を上回る「感動」を生み出し、日本一紹介の多い会社を目指しましょう!

 

私達は、誠実にビジネスを展開することで社会に存在を認められ、必要とされる企業でなければなりません。
お客様、取引先や協力会社に対して、また社内においても上司・部下・同僚問わず、決して横柄な態度になることなく、真心をもって接しましょう!

 

あなたは常に、グリーンイノベーションズグループの代表として、お客様、取引先や協力会社と接しています。
あなたにもこんな経験はありませんか?
「電話に出たスタッフの対応がとてもよく、そのお店のファンになった」
「説明してくれたスタッフの感じがよく、友人にも勧めた」
ちょっとした対応、マニュアルにない言動こそ、その人の人柄が出るもの。
気持ちのよい対応、品のある振舞いは、普段から気をつけ自然にできるまで繰り返すことで、はじめて習慣化します。
ですから、勤務時間中だけではなくプライベートも含めて、社会人として恥ずかしくない身だしなみ、言動を意識しましょう。
笑顔で、元気で、謙虚で、思いやりのある人間になりましょう

 

信頼とは、長い時間をかけて積み上げるものです。しかし、失う時は一瞬です。
誰か中傷すること、怒られたくないからと事実を隠して報告することはもってのほか。
普段の何気ない行動であっても、それが信頼を失う原因にならないかを強く意識する必要があります。
ただ、誰でも失敗することはあります。その時は一切のごまかしをせず、潔く非を認めることが大切です。
そして、失敗から多くを学び、すぐに再出発すること。そうした姿勢が、次にあなたが築く信頼の基盤となるでしょう!

 

セクハラ・パワハラ・アルハラは事実であれば、即刻解雇の対象です。
一般的に、男性から女性、上司から部下に対して行われるものと思われがちですが、女性から男性、部下から上司といった逆方向もあり得ます。従って、そもそも少しでも疑われる可能性のある言動は、極力避けなければなりません。
「自分はこういうつもりだった」ではなく、「相手はどう思うのか?」「周りはどう思うのか?」を考えて行動しましょう!

 

チームワークとは、一人ひとりの強みの掛け算により、大きな力を生み出すこと。
そして、ゴールを目指していく中で必要なことが、全体最適を意識した行動です。自部門だけでなく、グループ全体で考えたときに最適であるのか?全員がこの意識をもち、任されたポジションでベストを尽くすことが、チームの成果につながります。
最高のチームワークを発揮する仲間同士、まずは「おはようございます!」「ありがとうございました!」「お疲れ様でした!」毎日の気持ちよいあいさつから始めましょう!

 

私達は、組織の活性化のために、社内イベントを大切にしています。
仕事以外の場で絆をつくり、チームワークを最大限発揮できることが、グループの発展につながると考えています。
何より、こうした絆をもつ人達と働く職場は、あなたにとって楽しい環境になると思うから。
社内イベントには積極的に参加しましょう。また、どんなイベントにも必ず幹事が必要となります。自ら率先して手を挙げるメンバーには、拍手と協力を。たとえ幹事ではなかったとしても、「ゲスト」になってはなりません。積極的に参加することによって、幹事をサポートし、イベントを成功させましょう!

 

めまぐるしい環境変化の中、「スピード」をもたない企業は取り残されます。
計画の出来は70%でよく、上手くいかなかった時のバックアッププランをいくつか用意して、迅速に行動し、100%を目指しましょう。また、仮に失敗したとしても、早く軌道修正ができるので、スピード重視の方がよいのです。
PDCAサイクルをより早く回せる企業だけが、勝ち残れます。常にスピードにこだわりましょう!

 

仕事で経験する困難と苦しさを乗り越えてこそ、人は成長することができる。
仕事を成し遂げた時には、味わった苦しさと同じだけのリターンがあります。
人生の中で仕事が占める時間の割合は大きく、同じ時間を過ごすのであれば、できるだけ楽しい時間を過ごしましょう。
そして、自分だけでなく関わる全ての人が、あなたとの仕事を通じて、楽しい時間が過ごせるように心掛けましょう

 

私達は、チャレンジャーを歓迎します。
誰かがチャレンジしていたらそれを助け、結果にかかわらず、チャレンジする仲間にはエールを送りましょう。
果敢に挑戦した結果、発生してしまった不利益に対して、誰も責めることはありません。会社に不利益を与えてしまった場合は失敗から学び、次のチャレンジで失敗をとりかえしましょう!

 

成功した時、物事がうまくいった時こそ、「もっと上手くいく方法はなかったか?」と常に未来に対してはプラス思考で、今に対しては批判的に。
企業の成長とは、組織に属する私達一人ひとりの自己成長の積み重ね。
スキルを高めるだけでなく、仕事を通して人間性を磨き、自己成長を続けましょう!

 

「努力する」では不十分。「一生懸命やる」のは当たり前。その上で結果を出さないと私達は生き残れません。まずは「勝つ」ことに徹底的にこだわりましょう。加えて、継続的に成果を残すために「勝ち方」にもこだわりましょう。
従って、再現性の低い結果オーライで喜んではいけません。勝率を上げるためのプロセスを見直しましょう

 

主体性とは、自分の意思・判断で行動しようとする態度です。仕事には主体性と相応の責任感が不可欠。ですから、主体性をもたない人をグリーンイノベーションズグループでは必要としていません。なぜなら、受動的な意識の人は、自ら成果を出そうとする意欲と責任感が薄いため、成果を追い求める際に妥協するなど、他責的思考に陥りがちです。逆に、主体性をもって能動的に仕事に取り組む人は、困難な仕事でも成果をあげることができ、成長のスピードも早い。
どんな物事にも主体性をもって取り組みましょう

 

グループ全体の成長に関して、私達一人ひとり100%責任を負うことが求められます。
つまり、あなたの日々の仕事に関しても、責任範囲を勝手に狭めてはいけないということです。

・風邪をひいて仕事に穴をあける
 →他責的思考:体調が悪かったからしょうがない
 →自責的思考:自分の体調管理ができていなかった

・同僚に依頼した仕事の一部が不完全で納期が遅れた
 →他責的思考:ちゃんと頼んだのにやってくれなかった
 →自責的思考:依頼した仕事のチェック・管理を怠った

つい、環境や人のせいにしてしまいがちですが、自分以外の責任をおいた瞬間、あなたとグループ全体の成長は止まります。
「それは本当に自分がコントロールできなかったことなのか?」
自分以外の何かのせいにしたところで、何の解決もしないことを心に留め、自責的思考で物事に取り組みましょう!

 

パッと思いついた解釈で、物事を簡単に判断してはいけません。
物事は多面的にとらえ、長期的な視点で考え、根本的な解決につながっているのかを見極めましょう。
事実は一つ、でも解釈は無数です。
常に、
・多面的
・長期的
・根本的
にとらえ、様々な角度から考えていきましょう!

 

私たちのビジョン達成のために、一人でも多くの優秀な仲間を迎え入れ、育成することは最重要業務のひとつです。
全スタッフが採用担当という意識を持ち、最大限の貢献を果たし、採用活動を全力で成功させましょう。
「こんな人と仕事がしたい!」と思われるような魅力的な人物になりましょう。
また、先輩は後輩の育成に全力で取り組み、どこにも負けない強いチーム、強い組織を創り上げましょう!

 

どんなに優れた戦略も、どんなに素晴らしいビジネスモデルも、それを行う人間に怠慢や抜け漏れがあると機能しません。
決められた戦略、戦術、ルールを深く理解し、徹底的に実行しましょう。
あなたの徹底力が組織の成果を最大化するために必要不可欠です。
小さなことからコツコツと!